2018-05-17

「形のない骨」展覧会


小島淳二監督・脚本の映画「形のない骨」公開に先駆けて映画を独自に解釈、
イメージして制作した作品をALにて展示致します。

展覧会
「形のない骨」
会期:2018年7月6日 [ 金 ] ‐ 7月19日 [ 木 ]
会場:AL www.al-tokyo.jp
住所:東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 1F
時間:12:0019:00 会期中無休・入場無料
電話:03-5722-9799

【展示作品 参加アーティスト】
伊藤桂司 今永政雄 大塚いちお 白根ゆたんぽ 鈴木直之 田島一成 谷田一郎 ヒロ杉山 平澤一平 
益田ミリ (敬称略) 


・会期中イベント・ 
徳澤青弦 LIVE『形のない骨』の映画音楽を手掛けた徳澤青弦によるチェロの生演奏。
 78(日) 15:00  ¥1,500 (1ドリンク) (事前申込み受付は下記参照)

■徳澤青弦|PLOFILE
1976年生まれ。東京出身。チェリスト・作曲・編曲家。
ラーメンズ 小林賢太郎の舞台音楽ほか、anonymassや、Throwing a Spoonとしてアルバムリリース。
NHKEテレ「ムジカ・ピッコリーノ」出演。

事前予約について
76()19:00まで事前予約を受付ます。
件名に 「形のない骨 LIVEイベント」を記載し、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)、複数の場合はご同伴者様を明記の上 yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを返信致します。
※平日のみ、手動でのご返信となり、多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが予めご了承ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申込まれたメールにそのまま返信とさせて頂きます。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
※何らかの問題でメールが受信されないケースが見受けられます。3日ほど経過しても当方より返信がない場合はお電話にて確認ください。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。

【トークイベント】
登壇者:ヒロ杉山谷田一郎小島淳二
714日(土)19:00~ (1時間から1時間半予定)
事前申し込み不要・入場無料  ※当日お席は先着順にご案内致します。


映画「形のない骨」
728日(土)より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開!
配給】エレファントハウス

主催:teevee graphics,INC
office & studio
#2F tanaka BLDG 1-1-22
takatori sawara-ku fukuoka,JAPAN

2018-05-16

赤池完介 個展 「(I wanna) Enjoy My Life More」

©Kansuke Akaike

赤池完介 「(I wanna) Enjoy My Life More
会期:2018年7月29日 [ 日 ] ‐ 8月8日 [ 水 ]
会場:AL www.al-tokyo.jp
住所:東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 1F
時間:12:0019:00(最終日のみ〜18:00)会期中無休
電話:03-5722-9799

プレビューイベント(ギャラリートーク) : 2018728日(土)18:3019:00
作品解説=赤池完介


オーダープリントイベント
日時や予約方法などの詳細は後日HPにてご案内いたします。


ステンシルとスプレーワークで描画していくステンシルアート。ニューヨークのグラフィティアートに端を発し、90年代以降多くのクリエイターが多用した手法ですが、その手法だけが持つポップさと味わい深さに着目し、ストリートカルチャーの文脈から捉えるのではなく、繊細な画力で日本的なモダンリビングにも溶け込みやすい独特な話法として活かし創作してきたのが、赤池完介氏です。

日常の風景や人物、静物など、彼の眼に写ったものが驚くほど細かいナイフさばきでステンシルに加工され、多重的な色彩表現をもって平面に定着されます。仕上がりはどこか工芸的な味わいを帯び、紙やキャンバスを超えてインテリアや衣類にまで展開。現在は南伊豆のアトリエを拠点に、より彼自身のルーツに向き合いつつ創作を続けている赤池氏は、様々な広告やイベント、雑誌などで作品が発表されるたび、その比類のない美意識が称賛を集めています。

本展は、約5年ぶりにGALLERY SPEAK FORで企画される個展です。最近の表現活性化のもとには、活動再開したHi-STANDARDのライブや音楽があるという彼。その楽曲の歌詞からタイトルをひいています。風景を中心にサーフボードなど現在の生活環境や仕事からインスピレーションを得たものや、海の季節にマッチしたポップでノスタルジックな作品など、近作を中心に自薦の大小約30点を展示・販売いたします。また、手刷りのステンシルプリントによるシャツやバッグなどを販売する他、お客様の持ち込みアイテムにアートワークを刷るイベントなども予定しています。

プロフィール | 赤池完介 ステンシルアーティスト
1974年京都生まれ。美大在学中よりシルクスクリーンや印刷コラージュなどプリントメディアによる表現を研究し、卒業後本格的に作品制作を始めた。2013年に個展「Stencil Stories」(GALLERY SPEAK FOR)を開催。最近では「車椅子バスケットボールWORLD CHALLENGE CUP 2018」ポスターや、「Hi-STANDARD x スカパー!#playthegift キャンペーン」ポスターなど、多種のマーケティングでアートワークを担当。各種ショップなどでのステンシルイベントも人気が高い。
http://www.akaikekansuke.com/

【企画・主催】
GALLERY SPEAK FOR
http://galleryspeakfor.com/

2018-05-15

澤 寛 個展「RAPTURE」


スタイリスト・衣装デザイナーとして知られる、澤田石和寛が写真家 澤 寛 として、ある1人の女性を追いかけた写真展となります。その写真作品と彼女を追いかけながら制作した写真集を展示、販売致します。

©sawa kan "RAPTURE"

澤 寛 / sawa kan 「RAPTURE / ラプチャー
会期:2018年6月21日 [ 木 ] ‐ 7月2日 [ 月 ]
会場:AL www.al-tokyo.jp
住所:東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 1F
時間:12:0019:00 会期中無休 入場無料
電話:03-5722-9799

・会期中イベント・
 ギャラリートーク 2018年6月30日(土)18:00 - 19:30
登壇者:澤 寛、鷹野 隆大(写真家)  

参加費 (+1ドリンク付) ¥1,000- (当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。)

【事前予約】
6月29日(金)19:00まで事前予約を受付ます。

件名に 「澤 寛」を記載し、

お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)、複数の場合はご同伴者様を明記の上 yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを返信致します。
※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合はお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。申し込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。

※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。

・写真集販売・
写真集「RAPTURE」 
著者: 澤 寛
ブックデザイン:原耕一 / 七郎 (trout)
発売日:20186月20日
仕様:A4変形 判 48P
定価:5,000 + tax
裸は裸ではない。それは裸という衣装である。
人前で裸になる恥ずかしさは、着古したパジャマ姿を人に見られる恥ずかしさと大差ない。

逆に、人に見てもらいたい姿もあるだろう。たとえば晴れ着は見られるためにあるものだが、鍛え抜かれた身体というものは晴れ着を着ているのと同様ではなかろうか。

衣服には個性が宿る。常に身につけている衣服となればなおさらである。

ここに登場する裸体を持つ人がどのような人なのか、
その人生について、
男であることと女であることについて、
大人であることと子供であることについて、
さらには日本という国について、
そしてそれらすべての未来について、
澤田石和寛の写真は見る人の想像を掻き立てずには済まないだろう。


 鷹野隆大(写真家)



首元から刺青が見えた。なぜ見せるのか、理解できなかった。「いろいろあって、」などと誰もがいうことを言う。僕もそう。こういう子は他にもいる、みんながそう思う。

「服はどうしますか?」と聞いてくるが、「服はいらないよ、自分を隠すことになるでしょう?」と返せば、何も言わずに外方を向く。

「じゃあ脱ごうか」と言い、少し戸惑った様にしながらも「裸は別にいいんですけど」と言いながら脱ぎ始め、刺青を自慢げに見せる。いや刺青が自慢げにしている。こちらを睨みつける様でもない。これはなんであろうと彼女の皮膚だ。にも関わらず彼女は刺青を纏ったかの様に裸になる。

「いいの撮れましたか?」などと言いながら、服を着て、帰る。

今もまだ、刺青が誇らしげで、それ以外のものは消えていく。





「天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ をとめの姿しばしとどめむ



May the wind up above shut the Heavenly gate

That the Aery Maiden's dance we may here longer taste.






プロフィール | PROFILE

澤 寛  Kan Sawa
1984年 神奈川県生まれ
2006年 武蔵野美術大学空間演出デザイン学科 中退
2011年 第五回アジアンフィルムアワード ベストコスチュームデザイナー ノミネート
2018年 初個展

Instagram : @kan_sawa




2018-05-14

奥田ここ「和食の基本」6月 「〆小肌やローストポ―クとワインのコラボレーション」


6月は、すしねたや手毬寿司などの定番でもあり、おかずとしても重宝する〆小肌や、
和風テイストで楽しむローストポークなど、酒の肴にもなる和食メニューとともに、
今回はイタリアのヴィネリアやワイナリーで働いたこともある
経験豊富なワインストア&ワインスタンドPerò(ペロウ)マネージャー森田雅人氏をお迎えし、
各種献立とワインの組合せについて教えていただくという、
いつもの和食の基本レッスンにワインレッスンが加わった内容です。




 




レッスン後は、森田氏のお話を伺いながらワインとともにご試食をお楽しみください!
また当日は、お楽しみいただいたワインをその場で購入できるワイン即売会も予定しております!

一回完結型のレッスンです。どうぞお気軽に遊びにいらしてくださいませ。

                                                                                  


■開催日時■   
2018/6/30(土)10:301330
※見学+実習の混合スタイルです。
1回のレッスンは約3時間強を目安にしておりますが     
進行度合いにより予定時間を超えることがございます。予めご了承ください。                         
       
 ■内容■
 コハダのシメ方
    コハダのおろし方、シメ方のご紹介です
 〆コハダとキヌア
 ローストポーク
    鍋でつくるローストポークです
 焼きなすの山葵マリネ
 鉄鍋と直火で炊いたごはん
    米のとぎ方、直火での米の炊き方のご紹介です
 上記メニューに合わせたワインを3種類
    ロゼの微発泡と白ワイン2種をお楽しみ頂きます

■参加費■                                                                                                             

9,000円(税込・材料費込)
当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。                                                        

■持ち物■
エプロン
タオル
筆記具

■お申し込み方法■
件名に「和食の基本6月」と明記の上、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上
yoyaku@al-tokyo.jp
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

!!注意事項!!
※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
                       
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 
予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、
お手数ですがお電話にて確認ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。

■会場■
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17
℡ 03-5722-9799
http://www.al-tokyo.jp  (accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。



■講師:森田雅人■
Però(ペロウ)マネージャー。東京・三軒茶屋駅のほど近くにあるペロウは、お店の地下にワインセラーがある
イタリア料理店「Bricca(ブリッカ)」が経営するワインストア&ワインスタンド。
イタリアのヴィネリアやワイナリーで働いたこともある豊富な経験とともに、家飲み用やおもたせ用など、
お客様の好みや用途にあったワインをわかりやすい説明とともに
サッと選んでくれることで好評の森田雅人氏によるAL Kitchenでの出張レッスンです。
ぜひこの機会に!

ワインストア&ワインスタンドPerò(ペロウ) 

■講師:奥田ここ■
外資系コンサルティング会社に勤めるかたわら懐石料理を学び(2007年講師の許状を取得)、
またイタリアでの滞在を通して家庭料理の手ほどきも受ける。
築地市場と世界各地の市場を「師」と仰ぎ、現在は国内外において旬の食材を中心にした「和食」及び
「イタリア料理」の料理教室を主宰するほか、出張教室や屋外での青空教室、外国の方の参加など、個別の要望にも応じた教室も開催している。その他、食材産地での取材や食に関する様々な話題の企画・執筆にも取り組むほか、
ホームパーティーなど小規模なケータリング料理の提供も行っている。
趣味は世界各地の市場めぐり・茶道(裏千家専任講師)・サッカー・大相撲観戦・写真。好物の風味は煎り酒、素材の味を大切にし、無駄なく使いきる献立作りを心掛けている。




2018-05-11

クリトモ教室@AL 5月24日(木) 平日昼の「アジア料理」レッスン


ASEANフード大使を務めた栗原 友が、
ベトナムで習った簡単に作れるベトナム料理を
レクチャーいたします。
久しぶりの平日のお昼のレッスンです。
奮ってご参加ください!!!
写真はイメージです



レッスン内容

・ネムザン(揚げ春巻きの生野菜包み)
・はまぐりとトマトのスープ
・ベトナム風豚の角煮
・フエ風混ぜまぜご飯

ビール、ソフトドリンクご用意しております。
お酒の持ち込み大歓迎


開催日
5月24日()
10:3013:30までに終了予定
試食を含め、最大3時間のレッスンになります。


持ち物
筆記用具
お持ち帰りしたい方は容器をご持参ください。


参加費
7,000(税込、材料費、試食、お酒・飲み物込み
当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。 


 ≪お申込み≫
件名に「クリトモ教室 5月24日」と必ず記載し、
ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上 
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。

※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。
PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので   3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。
※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。


≪講師≫
栗原友
料理家。国内外問わず、旅をして出会った料理を手軽にできるようアレンジし、そのレシピを各雑誌や、日本全国で開催中の料理教室で発表している。一方でASEANフード大使を務め、東北復興支援「六県ロールプロジェクト」にも参加。現在扶桑社「ESSEクリトモ食堂、朝日新聞デジタル『&Wクリトモのさかな道、小学館「Oggi"働く女のささっと!旬ごはん"、宝島社「otonaMUSE"栗原友の「なるほど!」と言わせる旬の一皿"、枻出版「暮らし上手」"サカナ日和"連載中。料理研究家、栗原はるみの長女


≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
http://www.al-tokyo.jp accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。

≪主催≫
栗原友料理教室「クリトモ教室」
お問合せ先:school@kuritomo.co.jp
ホームページ:http://kuritomo.co.jp
Facebook料理教室ホームページ:https://www.facebook.com/kuriharatomocooking/

インスタグラム:https://www.instagram.com



2018-04-03

2018年『ALでたのしむ手焙煎コーヒーの基本』今年始まりの中川ワニ珈琲教室


 今回は2/9に発売となりました本
『家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本』の
刊行に合わせてのハンド・ローストの教室です。


テーマはザルを使って
「ひたすらかきまぜて、かきまぜて、かきまぜながら、
火に近づけたり遠ざけたり、火から外したり、戻したり、」です。

この時間を通して少しでも
「料理をするようにコーヒーを調理」していく
感覚を持っていただければと思っています。
いつものようにコーヒーの淹れ方も併せて行います。
皆さまのご参加を心よりお待ち致しております。


開催日
5月12日(土
昼 11:00~14:00
夜 16:00~19:00 (受付終了)

レッスン内容 
ALでたのしむ手焙煎コーヒーの基本

持ち物
・筆記用具 ・珈琲を淹れる道具はこちらでご用意しております。  もし、普段使い慣れたポットやドリッパ―が良ければそれをお持ち頂きお使い下さいませ。

≪定員≫
各10名
※定員になり次第締め切りとさせていただきます。

参加費 
4,000(税込)
当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。


■珈琲豆予約販売

当日参加される方に限り珈琲豆を予約販売致します。 豆は200g :1,300円(税込) です。

購入希望の方はお申込みの際に希望数量を明記してください。 当日、参加費とは別に現金のご準備をお願い致します。

≪お申込み≫
件名に 「中川ワニの珈琲教室5月 」 と必ず記載し、 ご希望の時間帯 (昼11:00~/夜16:00~のどちらか)、
お名前、連絡のつきやすい御連絡先(携帯番号など)を明記の上  yoyaku@al-tokyo.jp
までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。
※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。
一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。
※携帯電話からの場合はPCからのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。
 申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。 PCの場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。
 予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので 、3日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、 お手数ですがお電話にて確認ください。 eメールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。 ※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。
※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。
※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。

≪場所≫
AL 2F Kitchen Studio
東京都渋谷区恵比寿南3-7-17  ℡03-5722-9799
http://www.al-tokyo.jp accessのページより地図をご確認ください)
※東急東横線 代官山駅より徒歩5分、アイマークゲートビル(1F ファミリーマート)の真裏です。
※駐車場はございませんので近隣の有料駐車場をご利用ください。