2021-08-06

SALON TANDEM(サロン・タンデム)

 

SALON TANDEM(サロン・タンデム)

第3回『1978年 Paris、Tokyo、新しい音楽の風』


SALON BIS POUR TANDEM(サロン・ビス・プール・タンデム)
フランス文化の「人」と「知識」を学び、新たな日仏の文化交流を目指すサロン。
毎回、様々なフランスの音楽やポップカルチャーをテーマに、
楽しみながら学ぶ場 (classe) と語らう場 (salon) を作ります。
歴史を鑑み、今に生かす。
素晴らしき多くのサロン・コンシェルジュをお迎えして、
面白く真面目に会は催されます。

第3回目のテーマは『エレクトロミュージック』。
1980年代前夜を舞台にしたフランス映画「ショック・ドゥ・フューチャー』にフォーカスし、
当時から現在のエレクトロミュージックを、
音楽プロデューサー牧村憲一と音楽文芸批評家小沼純一が、
監督マーク・コリンを交えながら語らう。



SALON TANDEM(サロン・タンデム)
第3回『1978年 Paris、Tokyo、新しい音楽の風』
<開催概要>
日時:2021年8月28日(土) 開場16:30 / 開演17:00
会場:代官山AL http://www.al-tokyo.jp/ (150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3-7-17)
会場参加一般料金:前売2,000円 / 当日2,200円
会場参加学生料金:前売・当日とも1,000円(当日受付にて学生証を確認いたします。)
会場参加チケット : https://salon-20210828.peatix.com
オンライン参加料金:1,000円(テキストはメールで事前にお送りいたします。)
オンラインリアルタイム参加チケット : https://salon-20210828-online.peatix.com
出演:牧村憲一、小沼純一、マーク・コリン(監督)



<サロン・コンシェルジュ>
小沼純一(音楽・文芸批評/早稲田大学教授)
1959年東京生まれ。音楽を中心にしながら、文学、映画など他分野と音とのかかわりを探る批評を展開。早稲田大学文学学術院教授。音楽・文芸批評家。
著書に『武満徹逍遥』『バカラック、ルグラン、ジョビン 愛すべき音楽家たちの贈り物』『ミニマル・ミュージック その展開と思考』『魅せられた身体 旅する音楽家コリン・マクフィーとその時代』『映画に耳を』『本を弾く』他多数。
創作に『し あわせ』『サイゴンのシド・チャリシー』『sotto』『しっぽがない』ほか。編著に『武満徹エッセイ選』『高橋悠治対談選』『ジョン・ケージ著作選』『柴田南雄著作集』ほか。

[ サロンに向けて ]
むかしむかし、NYよりParisが親しい時代がありました。
カネにひかれて集まってくるのではない、
生きること、たのしむことを求めたひとたちがいました。
そんなことがあったの?とおもわれるかもしれませんが、
あったのです。
生きること、たのしむことを欲した若者たちのおもいは、
いまだって、けっして遠いものではありません。
そんな時代のカルチャーを、いまの若いひとたちに届けられたら。
そんなおもいから、サロンをつくることになりました。

牧村憲一(音楽プロデューサー)
慶應義塾大学アート・センター訪問所員。共著『渋谷音楽図鑑』(太田出版)、単著『「ヒットソング」の作り方』(NHK出版)、監修『ポップ・ミュージックを語る10の視点』(アルテスパブリッシング)、music is music 毎週日曜日23時InterFM897レギュラー出演。felicity +(フェリシティプラス)プロデューサー。

[ サロンに向けて ]
新たな日仏の文化交流を目指すという、すごい大役を任じられてびっくりしました。
何故と自分に問うと、あれかな?80年代に大貫妙子さんの2、3のアルバムをプロデュースしたことからなのか?
あるいは、90年代にサラヴァ・レコードと、濃い5年間を過ごしたことだろうか?しか思い当たらないのです。
しかし、大きな学びを得たフランス文化を伝えることを、自分も楽しみながら皆さんに伝えることが出来る、このチャンスを活かしたいと思いました。
『今日 私は私 私たちは私たち 言ってみれば それは 私たちをここまで養ってくれた花粉の すべてを集めたものだ』 ピエール・バルーの詩を思い出しています。

ゲスト:Marc Collin(マーク・コリン)
国際的に活躍する音楽ユニット“ヌーヴェル・ヴァーグ”のプロデューサー。
フランスのイヴリーヌ県・ヴェルサイユ郡で生まれ育つ。
10代の頃には音楽ユニット“AIR(エール)”のニコラ・ゴダンやダンス系の楽曲を手掛ける音楽プロデューサーのアレックス・ゴファーらと音楽活動を始めた。
2003年にポストパンクの名作をボサノヴァやレゲエなどで再構成する革新的なアイデアを得て、2004年にオリヴィエ・リボーと共にヌーヴェル・ヴァーグとして初めてのアルバム「ヌーヴェル・ヴァーグ」をリリース。その後マーティン・ゴア (デペッシュ・モード)、テリー・ホール (スペシャルズ)、ヴァネッサ・パラディ、ジュリアン・ドレ、チャーリー・ウィンストンなどの多くのゲストが参加して、4枚のアルバムがリリースされている。
映画音楽も数多く手がけ、ジュリー・デルピー監督・主演の『パリ、恋人たちの2日間』のサントラにも“ヌーヴェル・ヴァーグ feat.ジュリー・デルピー”として参加している。本作『ショック・ドゥ・フューチャー』で監督デビュー。自らの製作会社も持ち、会社名はニュー・オーダーの有名な楽曲から「The Perfect Kiss」と名付けた。
https://www.kwaidanrecords.net/work#/marccollin/


<新型コロナウイルス感染拡大予防対策の実施について>

・新型コロナウイルス感染拡大予防対策として、ご入場時のアルコール消毒、検温の実施にご協力をお願いいたします。37.5℃以上の場合はご入場いただけません。
・当日は常時マスクをご着用ください。
・以下のいずれかに当てはまる方はご来場をお控えください。
 - 発熱、咳、下痢、だるさ、味覚障害、嗅覚障害等、体調に異変がある場合
 - 新型コロナウイルス感染症の陽性と判明した方との濃厚接触がある方、同居家族や身近な知人の感染が疑われる方、過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等への渡航及び当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
 - 5日以内に平熱を超える発熱をされた方
 - 感染時に重篤化する可能性の高い高齢者や持病をお持ちの方のご来場はあらかじめ慎重にご判断の上、十分注意を払ってご来場ください。
・会場定員の50%にて座席の間隔を空けて開催いたします。
・感染者発生時に保健所及びその他関連機関へチケットご購入時のお客様情報を提供する場合がございます。お客様情報はそれ以外の目的には一切使用いたしません。


映画「ショック・ドゥ・フューチャー」公式サイト https://chocfuturjp.com/
共催:ポッションエッズ、アンスティチュ・フランセ東京 https://www.institutfrancais.jp/
協力:記憶の記録LIBRARY https://www.kiokunokiroku.jp/ アット エンタテインメント http://www.at-e.co.jp/
助成:笹川日仏財団 https://ffjs.org/
問合せ先:
ポッションエッズ (TEL:03-6459-2212 /info@possion-h.com

2021-08-05

ART BOOK MARCHÉ 8/21(sat)、22(sun)  

本を手に取って選ぶ機会が減っている人々に向けて

アートブックの愉しさを実感してもらえる機会を

少しでも増やしたい、との思いで、アートブックの小さなお祭りを開催いたします。

出版社や書店、作家本人に選りすぐりの本を販売いただくブースと、

カメラマンやアーティスト、クリエイターのコレクションされている古書を販売するブースも設ける予定です。

もちろん感染対策を整えて開催いたします。

状況を見ながら、トークイベントやサイン会なども行えたらと考えています。

イベントや参加者などはSNSなどで随時更新していきます。

 

ART BOOK MARCHÉ

●開催日時=2021821日(土)、22日(日) 12:0019:00

●会場=AL(〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3-7-17http://www.al-tokyo.jp/

●入場無料

 

●出展者

AL / KiKi inc.

BANANAFISH BOOKS (China) 

Elvis Press

HeHe

ISI PRESS

POST


Sakumag + 佐久間裕美子


torch press


T&M Projects (Japan) + Jiazazhi (China)


yyypress


疾駆


青幻舎


青土社


多田玲子+下平晃道

 

●古書ブースの出展者は随時お知らせします。

●山フーズによる、お菓子の販売を予定しています。

●必ずマスクを着用したうえでご入場くださるようお願いします。

●新型コロナウィルス感染防止のため、ご入場時の検温、手指の消毒、状況に応じた一時入場制限などの施策にご協力ください。


2021-07-07

永瀬沙世 個展「CLARITY」


この度、ALでは 永瀬沙世〈写真家〉の2年ぶりとなる個展「CLARITY」を開催いたします

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永瀬沙世 個展「CLARITY」(クラリティ)

毎年続けてきた展覧会を、去年はお休みしました。
この2年の間、「遥か遠くに旅をしているような、私たちのなかに眠る無意識を呼び覚ますもの」を作りたいと考えていました。

目的のない旅のように未知の世界に自分を放り込んで。
失敗したり、立ち直ったり、時には受け入れ。

世界の断片を拾って、息を吸って、光をあてる作業を繰り返す。
そういうテーマが詰まった作品です。 

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CLARITY

素の強さ、透明さ。
無駄な装飾のない、潔さ。
そして深い自由を感じる。Sayo Nagase 

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永瀬沙世 個展「CLARITY」(クラリティ)

会期:20217月17日(土)〜7月25日(日)
 

開場時間:12:00-20:00  会期中無休

入場料:無料

会場:AL  www.al-tokyo.jp

住所:東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 1F

作品37点を展示いたします

【プロフィール】

永瀬 沙世 / Sayo Nagase

兵庫県生まれ。東京をベースに写真家として活動する。

ヨーロッパの出版社LIBRARYMAN社から2冊、
自身で主催するブックレーベルYOMOGIBOOKSから
8冊の作品集を刊行している。
近年の個展は、2018年Milky Way(Gallery360°)、
2019年MERRY-GO-ROUND(AL)。
www.nagasesayo.com


※必ずマスクを着用したうえでご入場くださるようお願いします。
※新型コロナウィルス感染防止のため、ご入場時の検温、手指の消毒、状況に応じた一時入場制限などの施策にご協力ください。

2021-05-20

※開催日程決定:小岐須雅之個展 『I don't need eyebrows』

 






イラストレーター・小岐須雅之の3年ぶりとなる個展『I don't need eyebrows』をALにて開催します会期中は原画を含む作品 数百点の販売のほか、本展オリジナルのグッズを販売をいたします。


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ANNASUIなどのファッションブランド、広告や書籍の仕事に加え、
昨年は自身で立ち上げたOGISUMにてアパレルアイテムも展開するなど、
多岐に渡って活動するイラストレーター・小岐須雅之。
伸びやかな描線踊る鮮やかな原色世界、何にも縛られない自由な乙女像を生み出し続ける小岐須が、3年ぶりとなる個展を開催する。すべて本展のための描き下ろし完全新作。
ニュートラルでクールでチャーミングな乙女たちの姿を、小岐須らしい遊び心も加えて紙へと落とし込む。
描き下ろしイラストのほか、本展限定のオリジナルグッズも販売。


※緊急事態宣言の発令を受け開催を延期しておりましたが、この度再開催の日程が決定いたしました 

小岐須雅之個展OGISU MASAYUKI Solo exhibition

I don't need eyebrows

会期 2021年6月15日(火)〜6月27日(日) 

開場時間 12:00-20:00

会期中無休・入場料無料 (会期中イベントは別途)

会場 AL  www.al-tokyo.jp  東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 1F

 


【PROFILE】
小岐須雅之|illustrator
1978年東京都出身文化服装学院を卒業後、マーベルコミック社を経て渡米、NYに滞在。
1998年に帰国しイラストレーターとしての活動を本格的にスタート。
独得のキャラクター性のある女性を描き続け、国内外において活躍を続けている。
https://www.nardlab.com



※必ずマスクを着用したうえでご入場くださるようお願いします。
※新型コロナウィルス感染防止のため、ご入場時の検温、手指の消毒、状況に応じた一時入場制限などの施策にご協力ください。

2021-05-19

青山裕企 写真展「少女礼讃〜"少女"とは何か?〜」

 


 

青山裕企 写真展「少女礼讃〜"少女"とは何か?〜」

会期:2021年6月5日(土) - 6月13日(日)

会場:AL www.al-tokyo.jp

住所:東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 1F

時間:12:0020:00(最終日は18:00まで)   会期中無休

電話:03-5722-9799


 「少女礼讃(しょうじょらいさん)」は、「ソラリーマン(2006-)」「スクールガール・コンプレックス(2006-)」に続く、青山裕企の第三の作品であり、 “素性のわからない(モデルやアイドル活動などを一切していない、SNSも居住地も名前も年齢も公表されていない)ひとりの少女を、2018年夏から毎週のように、圧倒的な量と質で、謎めいた関係性において、撮影し続けている作品”です。

本展は、コロナ禍になり撮影が中断されるまでの作品を総括する“少女礼讃の集大成”となります。さらに、“少女”が撮影のなかでインスピレーションを得て制作した絵画作品も公開されます。
また本展に合わせて、写真集「少女礼讃{Naked}Ⅲ」を100部限定にて発売いたします。
青山裕企の新しい“エモーショナルで、センシティブな”作品を、是非ともご高覧いただけますと幸いです。


・会期中イベント・

【オープニング・レセプション】

65() 18:00 - 20:00 定員につき締め切りました参加無料 要事前予約 

【トークイベント】    

6月12日(土) 18:00 - 19:00 参加無料 要事前予約
件名に「青山裕企レセプション(または)トークイベント」と必ず記載し、
お名前、連絡先(連絡のつきやすい携帯番号など)を明記の上、yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。

 


青山裕企 写真集『少女礼讃Naked}Ⅲ』 表紙

著者・撮影:青山裕企
サイズ:文庫判(148x105mm256ページ)
価格:本体6,000円+税
発行:ユカイハンズパブリッシング
発売日:202165
ISBN978-4-908942-26-6
初版100部限定(ナンバリング・サイン入り)


プロフィール | 青山 裕企(あおやまゆうき / Yuki AOYAMA

Mr.Portrait / 写真家
https://yukiao.jp

ペンギン・ショートヘア・飼い猫(白いニコと縞のカノ)が大好きな“究極の晴れ男”

1978
年 愛知県名古屋市生まれ。2002年 自転車で日本縦断と世界二周の旅の道中で、写真家になることを決意。筑波大学人間学類心理学専攻卒業後、2005年 上京して写真家として独立。2007年 キヤノン写真新世紀優秀賞受賞。ギャラリー・出版レーベル・オンラインコミュニティを運営。現在 東京都在住。

『スクールガール・コンプレックス』『ソラリーマン』『少女礼讃』など、“日本社会における記号的な存在”をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親・少女像などを反映させた作品を制作。
2009年より写真集などの著書を刊行、現在90冊を超える(翻訳版も多数)。台湾・香港・シンガポール・スペイン・ニューヨークなど、海外で個展やアートフェアなどに多数参加。

吉高由里子・指原莉乃・生駒里奈・オリエンタルラジオなど、時代のアイコンとなる女優・アイドル・タレントの写真集の撮影を担当。
広告・企業・雑誌のグラビア・書籍の装丁・CD・アーティスト写真など、ポートレート撮影を中心に活動。撮るだけでなく、書く仕事(エッセイ・写真実用書)、教える仕事(講演・ワークショップ・講師)なども行う。TV・ラジオなど、メディア出演も多数。












プロフィール写真(撮影:森川亮太)


※必ずマスクを着用したうえでご入場くださるようお願いします。
※新型コロナウィルス感染防止のため、ご入場時の検温、手指の消毒、状況に応じた一時入場制限などの施策にご協力ください。

 

2021-03-21

岩本幸一郎 写真展「Self harm」



©Koichiro Iwamoto



ファッションを中心に、雑誌や広告で活躍する写真家・岩本幸一郎による2年ぶりとなる新作写真展を、ALにて開催いたします。 

作家の内面にこそある唯一無二の”美しさ”と向き合った前展の「isolation」に続く、彼の、過去の追憶をモチーフとした写真表現は自身の深部に眠っていた記憶や経験、感情の機微との再会という一貫したアプローチとしてリンクしています。

今作「Self harm」は、当時の景色を写したフィルムのシートに傷をつけることで、彼自身の過去の、ある地点における心情をまざまざと表現しています。

 

会場の音楽はnaomi paris tokyoが担当し、本展に合わせて制作される新作の音源で展示会場を彩ります。

会期中には感染症対策を万全に行い、トークイベントを行います。


【トークイベント開催決定】
4月2日(金) 
18:0020:00 
入場料1000円 (要事前予約)

岩本幸一郎×林陸也(SUGARHILLデザイナー)×山口達也(ライター)×今村圭佑(グラフィックデザイナー)

   林陸也
 1995年東京都生まれ。FIT卒業後、武蔵野美術大学空間デザイン学科に編 入。
   2019年に同学科を主席で卒業。在学中の16年に自身のブランドを発表。多摩川とバイクが友達。
   山口達也  1989年生まれ。大学在学時より東京を拠点に国内外のファッションデザイナーや
   クリエイター、アーティストのインタビュー・執筆を行う。
   今村圭佑1989年埼玉県生まれ。制作会社を経て、2019年に独立。グラフィックデザインを中心に様々な業務を行う。

≪申し込み方法≫
件名に「トークイベント」と必ず記載し、お名前、連絡先(連絡のつきやすい携帯番号など)を明記の上、yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。定員になり次第、締め切ります。



岩本幸一郎 写真展「Self harm」

会期 2021325()47()

開場時間 12:00-19:00(最終日は17:00まで)

会期中無休

入場料無料(イベントは別途チャージ)

 

会場 AL  東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 

   http://www.al-tokyo.jp/


※必ずマスクを着用したうえでご入場くださるようお願いします。
※新型コロナウィルス感染防止のため、ご入場時の検温、手指の消毒、状況に応じた一時入場制限などの施策にご協力ください。

©Koichiro Iwamoto


PROFILE

岩本幸一郎|写真家
1992年、福岡県生まれの写真家。2015年から平間写真館TOKYOでインターンをしたのち、文化出版局写真部を経て2018年に独立。2020年よりKiKi inc.に所属。デジタルは勿論、フィルムでのアナログ撮影を得意とし、ポートレイトやファッションを中心に、類のない表現で活躍している。代表作に、2019年に発表した「isolation」や、同じく2019年に森山未來らと手がけたインスタレーション&パフォーマンス「VERTIGO」など。
https://www.instagram.com/iwamoto_koichiro/

 

naomi paris tokyo
jan and naominaomiのソロ名義。jan and naomi2012年結成後デュオとして活動開始し、2014年に1stシングル『A Portrait of the Artist as a Young Man/time』のリリースを皮切りに、2016年にはフジロックフェスティバルに出演。ファッションショー、教会、アートスペースなどでライブを行い、国内のみならず、アジア圏でのツアーを成功させるなど、彼らの音楽に寄り添う独自のパフォーマンスを切り開いている。2020520日、jannaomiがそれぞれプロデュースをしたアルバム『YES』と『Neutrino』を同時発表した。naomi paris tokyo名義では、202012月に1st EP21SSを発表。
https://www.instagram.com/naomi_paris_tokyo/

 

 

2021-02-10

AL Market -interior issue-

 


今回はいつもとはちょっと違って、なんとインテリア大特集!
いま活躍中のインテリアスタイリストたちがメインとなって、
家具、雑貨、テーブルウエアなどインテリアにまつわるさまざまなものを大放出します。
おうち時間の増えた今、部屋に欲しいものがお安く手に入るチャンス⁉
皆様お誘いあわせの上ぜひお越しください。



※密を避ける為、入場を制限させていただく場合があります。
※入場時、体温チェックをさせて戴きます。37.5度以上の熱のある方は参加をご遠慮いただく場合がございますので予めご了承下さい。
※消毒剤などのご用意をしてお待ちしております。
※必ずマスクを着用の上ご来場ください。
※エコバッグを御持参下さい。


出品者:黒田美津子、中田由美、小西亜希子、竹内優介、中林友紀、中山まりこ、

    KiKiスタッフ… ほかギリギリまで調整中!

   (※ご本人の都合により突然の変更もありますことをご了承ください)


ALマーケット 
3月21日(日)10:00~18:00
会場:AL 東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 
www.al-tokyo.jp


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